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コッツワールド代表取締役 小尾のブログ。
久しぶりに谷中レッドハウスへ
谷中レッドハウス・ボタンギャラリー

5年前に建築させて戴いたD様邸
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ウィリアム・モリスが住んでいた家レッドハウスのエッセンスを注ぎ込んだデザインになっています。

D様はアンティークボタンの収集家で、一室はギャラリーになっています。
先日、テレビ「YOUは何しに日本へ?」に偶然ご出演されたD様ご夫妻
その際お家がご紹介されると、会場は「凄い」と盛り上がっていました
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お引渡し以降も何度か訪問させて戴くチャンスがありましたが、今回また久しぶりの機会に恵まれ、お伺い致しました♪
中へ入ると更にお宝が増えたような・・(笑)
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D様のセンスと愛情で、また一段と素敵な空間になっていました
大切にお住まい下さり、本当にありがとうございます。

完成・お引渡し当初のD様邸は、
是非下のブログをご覧下さいませ。
http://cotsworld.blog136.fc2.com/blog-category-22.html



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著書「英国住宅に魅せられて」
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[2018/09/11 23:25] | 谷中レッドハウス | トラックバック(0)
Yanaka Red Houseの撮影取材
谷中レッドハウス・ボタンギャラリー雑誌撮影


昨日、台東区の谷中レッドハウスの雑誌撮影がありました
お引渡しから約1年経ち、アンティークの小物が増え、更に素敵になっていました
コッツワールドさんのおかげで、本当に毎日この家で暮らせることが嬉しいんです!
そうおっしゃって下さったD様、本当にありがとうございます


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魅力ある撮影箇所があり過ぎて、ライターさんもカメラマンも興奮していました(笑)


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雑誌の発売は10月下旬です。
詳細はまたこのブログでご紹介致します


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[2013/08/07 00:01] | 谷中レッドハウス | トラックバック(0)
谷中レッドハウス雑誌取材
YANAKA RED HOUSE in 台東区


本日は谷中レッドハウスの雑誌撮影&取材でした。
お引渡し後8か月経ったレッドハウスは、アーツ&クラフツスタイルの家具や小物が、バランス良く配置され、イギリスに住んだことがあるライターさんやカメラマンさんも「うわぁ~懐かしい~まさにイギリスのお家ですねと感激されていました。
私も久しぶりに訪れ、愛されている我が子(お家ですね!)を見ることが出来、大変うれしく思いました
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1階は、谷中レッドハウス・ボタンギャラリー
D様が厳選したアンティークボタンによるアクセサリーが
宝物のように陳列されています。


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ヴィクトリアンフロアタイルが美しい玄関ホールには、
ホールチェアーや額が飾られ、イギリスの古いお屋敷に来たかのように感じます。


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寝室もウィリアム・モリスの壁紙に似合う家具が置いてあり、
居心地の良い空間になっていました。


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いつも仲の良いD様ご夫妻、どうもありがとうございました
発売は来月です。
お楽しみになさっていらして下さい


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[2013/03/08 21:32] | 谷中レッドハウス | トラックバック(0)
YANAKA RED HOUSEお引渡し
谷中レッドハウスお引渡し


台東区D様邸「谷中レッドハウス」です。
本日、ついにお引渡しを迎えました。
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お引渡し直前に、イギリスから取り寄せてこっそり保管しておいた
ベンチをプレゼントさせて戴きました。
D様がいらっしゃる前に組み立てます


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本場イギリスのレッドハウスでも随所にこのようなベンチが
置かれており、素敵なヴューポイントとなっています。


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ここ日本のレッドハウスもこのように置かせて戴きました。
人情味あふれる谷中に似合う、より魅力的な佇まいになりました
このサプライズにD様も大喜び
私たちも嬉しかったです


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半年間の工事を終え、今日、立派な姿でお引渡しをすることが
出来ました
D様、どうぞ末永く可愛がってあげてください

今まで本当にどうも有難うございました
そして今後ともどうぞよろしくお願い致します



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[2012/08/24 22:45] | 谷中レッドハウス | トラックバック(0)
YANAKA RED HOUSE見学会終了
谷中レッドハウス見学会終了


昨日、本日とお暑い中
たくさんのご来場有難うございました
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リビングルームのアンティークのステンドグラス
感嘆の声をあげる奥様方。
各部に行き届いたディテールに感心するご主人様方。
なかなか見ることが出来ない、アーツ&クラフツの凝った
スタイルに皆様興味津々でした


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波板ガラスや吹きガラス、そして絵付けまで施された見事な
ステンドグラス
ヴィクトリアンハウス D様邸に相応しい一品です


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ステンドグラスの下には、出窓を活かしたベンチを造りました。
ブラックアイアンのドア金物を付け、アーツ&クラフツスタイルでデザインしました。


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どのお客様も「すごい」とおっしゃって下さった
ブリテイッシュホテルスタイル・ホームエレベーター」。
ダークブラウンのパネリングのインテリアに加えて、
真鍮のバーイギリスらしさを演出します。


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そして・・・
こちらも自慢の小技です
お部屋のように額も飾りました
写真はもちろんレッドハウスです(笑)



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そしてもちろん、このブリック造さながらの重厚な外観にも
皆様感激して下さいました
2日間お疲れ様でした
 


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[2012/07/29 23:28] | 谷中レッドハウス | トラックバック(0)
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プロフィール

小尾 

Author:小尾 
英国建築専門のコッツワールド
代表取締役 小尾
"Obi actually loves U.K."
コッツワールドの仕事、こだわり、
英国情報などをご紹介します。


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